2003年12月02日 (Tue)

どうも、ミニクッパとクッパの関係がよくわかっていない丸内です。こんにちは。親子じゃないんだよね〜。クッパとカメックと同じような関係なのかな〜。
さて、ようやくマリオカート ダブルダッシュ!!を一通りクリアしたと思ったら、今度は「マリオパーティ5のストーリーモードをやっておく」という任務が出来てしまいました。毎日ちょっとずつ進めています。もう2日、ミニクッパの顔しか見ていません。

お正月に親戚とワイワイ遊ぶゲームに最適なマリオパーティ5
今回は、ストーリーモードやパーティモード等の各モードをマリオストーリーの星の精たちが案内してくれます。
モードは、
みんなでワイワイ「パーティモード」
ひとりでじっくり「ストーリーモード」
極めてやろうぜ「ミニゲームモード」
乗り物飛ばすぜ「スーパーデュエルモード」
おまけのレベルじゃないぞ「すごいおまけモード」
…の5つのモードがあって、それぞれのモードに応じて、色んなミニゲームが遊べます。
「ミニゲームモード」で、既に出てきたミニゲームを修行して、パーティモードやストーリーモードに挑んだり、「そろそろ飽きてきたから他のゲームやろうよ」と、スーパーデュエルモードやすごいおまけモードで遊んでみたりと、色んな遊び方が出来て1度で何度でも美味しいです。私は大好きなパズルジャンルのゲームを、ミニゲームモードでやりこんで、ハイスコアを伸ばす事に燃えています。
使っているキャラクタは、マリオテニス64からマリオカートシリーズ以外ではずっと使っているワルイージさんです。ヤッターマンのボヤッキーのような外見がたまりません(笑)

今はストーリーモードばかり遊んでいるので、デュアルとVSのミニゲームしか集まっていませんが、全ミニゲーム制覇を目指して頑張るぞ〜。

2003年12月01日 (Mon)

マリオカート ダブルダッシュ!!も一段楽したところでやってきました
マリオパーティ5!そしてWILD ARMS AlterCode:F
マリオパーティ マリパって略すんですか?! は3作目からのお付き合い、WILD ARMSはシリーズで一番好きな1作目のリメイクです。一番好きなので2、3は見るだけで全く遊んでいないと言う偏見っぷりです。
思い入れがありすぎて、2作目3作目の存在が受け入れられてないんですよね、きっと。私、WILD ARMS と moon のせいで人生狂わされたもんな〜(笑)

そして期待と不安でいっぱいのAlterCode:F、1作目はプレイした事ないクセに「シリーズ最低」の位置付けをしやがった相方が「知らないから見たい」というので、相方がいるとき限定プレイゲームになりました。
オープニングムービーが、元祖WILD ARMS をプレイした人にはもう感涙モノで、スタートボタン押す前から感動さすな〜。でも嬉しい〜。
裏オープニングもバッチリチェックして、早速プレイ開始。
元祖では選択できた、3人の主人公のプロローグが、今回はロディ→ザック→セシリアと、順番で進んでいくようです。
3D でゴリゴリ動くキャラクタの陳腐さに泣かされつつ、戦闘前後のセリフに「ロディはこんなセリフ吐く子じゃないよ」と泣かされつつ、ダンジョンのあまりの暗さに泣かされつつ。今ロディくんのプロローグが終わった所です。相方寝てました(怒) ダンジョンは自然の洞窟内だったから、あえてこういう明るさなのかもしれませんが、本当に暗すぎて…道が見えなくて散々迷いました。うぅむ…。
システム面は、フォースシステム等元祖の基本システムに、戦闘後自動的に体力が回復するVITシステム、マップ上のダンジョンや宝物を探すサーチシステム等、2作目以降のシステムがプラスされています。
2、3未プレイの丸内は、いきなり当たり前のように出てきたシステムに軽く右往左往。システムはちゃんと説明が出てくるので大丈夫です。
…が、マップが3D になってクルクル回せちゃうので、元祖のマップをほぼ完璧に記憶している丸内も方向音痴パワー炸裂でした。ここどこー。
サーチシステムなんかは、ハッキリ言って好きではないのですが、「マリエルとガーデニング」とか、めちゃ楽しみなイベントもあるので、新しいゲームを遊ぶ気持ちで、でも元祖と比較しつつ(笑)、ワクワクドキドキ遊びたいと思います。

毎度おなじみ(?)嘘予告。
次回はマリオパーティについて書くぞー。ちゃんと嘘つかないようにするぞー(笑)

2003年11月25日 (Tue)

「くまうた」の唄データをPCにアップロード、メール送信した場合に個人情報が表示されてしまうという不具合が発見されました。
ディスクの無償交換ができますので、購入された方は、メール機能等を使用せず、速やかに交換してください。

どうも!どうも!ついにマリオカート ダブルダッシュ!!の150CCオールカップツアーもクリアして、やる事無くなってしまった丸内です。どうも!
「マリオカート」を「カリオカート」と恥ずかしい打ち間違いしていた事に、今気づいた丸内です。どうも!…って、誰か教えてよ(笑)
お陰さまでカートもコースもキャラも全部出ました。
ボスパックンはでかすぎて、自分のカートの前を走られただけでコースが見えません。ムキー!

BUSHIN0は2階探索中です。探索中というか、じゃんけん勝負真っ最中です。「5回連続勝てば依頼完了、一度でも負ければ即リープ」というルール。依頼を受けたりする街の酒場には、冒険者同士が意見・情報交換や雑談をするための掲示板が設置されているのですが、そこに「どうせじゃんけんには勝てないから、街に戻りたくなったら挑んでいる」という書き込みがあって大爆笑。こう言う人、いるよね〜。でも負けても勝ち数によって素敵な商品をくれるので、全然損した気分になりません。
期日までに10回以上往復できるし(笑)
そういえば、BUSHINのデータがあれば、ギルドにキャラクタが追加されたりするらしいですね。うちはメモリーカードの空き容量の都合で、BUSHINとBUSHIN0は別メモリーカードです。あああ。知っていれば、知っていれば…。

先日発売されたマリオ&ルイージRPGも既に入手済みでした。わぉ。
私はまだ未プレイなのですが、私のようなルイージファンにはたまらない内容になっているようです。
マリオの事は知っていても、ルイージの事は知らないクッパとか!
いつも通り(笑)お留守番しているつもりが、クッパに拉致されたりとか!
その結果、一人寂しく壁に向かってうずくまってみたりとか!(笑)
良いぞルイージ!情けないぞ!そんな君が大好きだ!
あああ、私も早く遊びたいです。


※ 街に戻る呪文。いわゆる”リレミト”

2003年11月18日 (Tue)

マリオカート ダブルダッシュ!!の150CCオールカップツアーに、休みで帰宅していた相方とともにチャレンジ!2人で1つのカートに乗るのではなくて、2人で別のカートに乗り込んで、「どちらか片方が優勝すれば良い」という作戦(…もへったくれもない)でGO!※が順調に成績を上げていくものの、中盤から苦手コースや間違えてお互いに赤甲羅を投げつけるといったアクシデント続出でだんだん成績が危うくなり、残るは最終のレインボーロードのみになった頃には相方が1位、私が2位を取らなければ優勝は出来ないという状況に。こりゃぁふざけてる場合じゃないと、気合入れて完全チームプレイで走行。最終ラップの最終コーナーでの連携はすごかったなぁ。赤甲羅を構えた私が2位、相方が3位で1位にぴったりついて、「まだ早い!まだ出るな!(赤甲羅を1位にぶつけて)ぃよっしゃー!行けー!ひゃほー!」そのままヒューンヒューン(ゴール時の効果音)と順にゴールして、金トロフィーをゲット!
排気量にミラーモードが追加されたので、いそいそとそちらへ。

今までのマリオカートでお馴染みだったのは、コースを逆送するリバースモードでしたが、今回のミラーモードは、その名の通り全てのコースが鏡に映したように左右反転していて、コースどころかスタートや周回数を教えてくれるジュゲムまで左右反転!ジュゲムの持つ看板の字まで反転!見にくいったらありゃしません。

それでも何とかフラワーカップまでは金トロフィーをゲットしたのですが、スターカップでいい加減萎えてきて中断。翌日私一人でやる羽目に!キー!一人寂しくスターの金トロフィーゲットしましたとも。スペシャルは最後に逆転されて銅でした。このモードのレインボーロード難しすぎッス。くすん。ミラーのスターカップで金トロフィーゲットしたら、ボスパックンとキングテレサのコンビが出ましたよ。でかすぎ(笑)
ううん、予告していたコースのお話全然してませんね。げふん。

BUSHIN 0は順調に人のプレイを見ています。見てると本当に面白いし、自分でも遊びたくなるんだけどなぁ(^^;
まだ1回探索中ですが、「出てくるのか?」「出てくるでしょ」「一体いつ…」とワクワク楽しみにしていたアイツがでました!ピピンです!
名乗られた瞬間に「キタ――――――!」とか叫んでました(笑)
しかも出版社社長の紹介で!正式に「コッソリ尾行(つ)けさせてくれ」と頼まれました(笑)そんな事するから調子に乗ってBUSHINでは勝手に尾行(つ)いてくるんだよ〜(笑)あ、いや、BUSHINの彼とBUSHIN0の彼は別人物ですか?他にも、永遠にも近い寿命を持つエルフの予知夢とか、前作をプレイした人にはたまらないエピソードや登場人物が出てきてもうウハウハです。もちろん、前作を知らなくても楽しめますよ〜。
その「ウハウハ」な登場人物に、2回から死神が出ると教えてもらえいました。ヒィィッ(((゚Д゚)))
ハッキリそう言われたわけではないのですが、そう言っているとしか思えないセリフだったのです。ドッキドキの迷宮探索が始まりますよ〜。

思いっきり余談ですが、今ほぼ日で大貫妙子さんと日笠雅水さんの「どうぶつの森e+」の対談が連載されています。ご存知の方も多いかな?と思いましたが、紹介しておきます。


※ 純粋に長時間コース回るのは精神的に辛いから、二人で辛さを共有しようぜという感じでもありましたが(笑)

2003年11月14日 (Fri)

BUSHIN 0BUSHIN 0!(右手を振り上げながら)
バッチリ発売日にゲットしました。私は怖がりなので見てるだけです。
ストーリーも音楽もシステムもキャラクタも絵も本当に好きなんですけど、以前書いたように、あの死神だけはどうしても怖くって(^^;

前作よりも数百年昔の時代が舞台で、オープニングは、さらにその数10年昔に起こった戦争とか、その時に現われた英雄の武勇伝から始まり、ちょっと「おぉ?!」と思ったのもつかの間、本編が始まったら「華やかで栄えた街のはずなのに、ひっそりとしていて、そんな面影は微塵もなく…」という感じの出だし←よく覚えてないので、実際の文章とは全然違います。で、やっぱり暗い話かよ!!Σ( ̄□ ̄)

とりあえず3人ほど仲間を見つけて「疑心でいっぱいパーティ」結成。
セーブした時に、でかでかと「」と書かれているのをちょっと恥ずかしく思いつつ、早速迷宮に降り立ちます。
迷宮を徘徊している敵が影で表示されているのは前作と変わらず…なのですが、前作では自分たちに気づいている敵が赤、気づいていない敵が青…という風に色分けして表示されていたのですが、今作では自分たちに気づいていない敵がで表示されていました。
いやいやいやいや、この薄暗い迷宮の中で黒はないだろ黒は!
ちょっと影に入られると、もうどこに敵がいるのか見えないくらいで、
「出会い頭にドッキンコ!」とか、すンごくあり得るんですけど!怖いんですけどッ!!(相方は「それが良いんじゃないか」と言ってましたが)

戦闘は戦闘開始までのロード時間が短くなって良い感じです。その代わり街←→迷宮のロード時間は長くなりましたけどね(笑)

全体的なイメージも、前作と比べると小奇麗というか、明るいというか、近代的というか、…ボキャブラリが貧困で表現しきれないのが申し訳ないのですが、とにかく良くも悪くも変わってました。画面だけ見ると違うゲームのように感じる所もちらほら。
ウィザードリィっぽさでいうと、私は前作のイメージの方が良いかな。
0 のデザインやフォントは、「最近のゲーム」っぽい印象を受けました。