■2007年12月19日 (Wed)
「丸内はスポーツゲームへったくそなくせしてゴルフゲームだけ妙にうまいのがムカつく」
という理由でみんGOLポータブル2をやらされている丸内です、こんにちは。
レイトン教授はDSがバッテリー切れして以来数日放置されています。
いやいや、「やらされている」なんて言い方は酷いですね。
超喜んでやってます。
みんGOL大好きです。
只今せっせとキャラクタ育てている最中で、プロランクに突入したところです。
ただ上記の発言をした人にはポータブル2では未だ一度も勝っていません。
接戦中にうっかりボギっちゃったりとかね。
しかしそんな腕でなぜ「妙にうまい」とか評価されているのかがわかりません…。
ただ確かに他のスポーツゲームに比べると比較的得意です。
というか、ほかのスポーツゲームが酷過ぎるのではないかと…。
格闘ゲームよりはましですけどね!(涙)
そういえば、本日ロックマン20周年記念のCD、「20th Anniversary ロックマン1〜6 Techno Arrange Ver.」と「20th Anniversary ロックマン1~6 Rock Arrange Ver.」が発売されましたね。
恥ずかしながら今日知りました!週末買いに走ります!
元祖もXもダッシュも最新作までは遊べていませんし、エグゼに至っては食わず嫌いですが、それでも今でもロックマン大好きです!
しかしテクノアレンジバージョンのパッケージはすごいですね。
博士!もうミスターXはいいですから!(笑)
そういえば昔ファンクラブでだったか何かの特典だったかでもアレンジバージョンのCDを配っていましたね。
あれも好きでかなり聞き込んでいたのですが、原曲だけを集めたCDも欲しいなぁ…というのが本音です。
(過去に発売されていたような記憶もあるのですが…)
昨日メールをくださったYさんへ。
返信先のメールアドレスが記載されていなかったので、こちらでお返事させてくださいませ〜。
わざわざメールありがとうございました。
ご指摘の件に関しましては私も認識しておりますが、あれが公式設定なんです。
恐らく開発スタッフの方々に正しい知識がなく、名称のイメージだけが先行してつけられてしまった設定なのでしょう。
正直その設定を知った時から「なんだかなぁ」と思っていることではあるのですが、公式設定ゆえにそのまま掲載しておりました。
実は只今サイトのリニューアルを計画中で、その際にはそのあたりの事もフォロー出来れば…と思っています。
(ただそれがいつになるかは…予定は未定です;)
不快な思いだなんてとんでもありません。
むしろその間違った認識のために不快な思いをされている方だっていらっしゃると思いますし、実際よそのサイト等で問題に挙がる場面を何度か目にしています。
デリケートな問題である分、正しい知識を持ってもらいたいものですよね。
Yさんも風邪など召されませんようお気を付けください。
という理由でみんGOLポータブル2をやらされている丸内です、こんにちは。
レイトン教授はDSがバッテリー切れして以来数日放置されています。
いやいや、「やらされている」なんて言い方は酷いですね。
超喜んでやってます。
みんGOL大好きです。
只今せっせとキャラクタ育てている最中で、プロランクに突入したところです。
ただ上記の発言をした人にはポータブル2では未だ一度も勝っていません。
接戦中にうっかりボギっちゃったりとかね。
しかしそんな腕でなぜ「妙にうまい」とか評価されているのかがわかりません…。
ただ確かに他のスポーツゲームに比べると比較的得意です。
というか、ほかのスポーツゲームが酷過ぎるのではないかと…。
格闘ゲームよりはましですけどね!(涙)
そういえば、本日ロックマン20周年記念のCD、「20th Anniversary ロックマン1〜6 Techno Arrange Ver.」と「20th Anniversary ロックマン1~6 Rock Arrange Ver.」が発売されましたね。
恥ずかしながら今日知りました!週末買いに走ります!
元祖もXもダッシュも最新作までは遊べていませんし、エグゼに至っては食わず嫌いですが、それでも今でもロックマン大好きです!
しかしテクノアレンジバージョンのパッケージはすごいですね。
博士!もうミスターXはいいですから!(笑)
そういえば昔ファンクラブでだったか何かの特典だったかでもアレンジバージョンのCDを配っていましたね。
あれも好きでかなり聞き込んでいたのですが、原曲だけを集めたCDも欲しいなぁ…というのが本音です。
(過去に発売されていたような記憶もあるのですが…)
昨日メールをくださったYさんへ。
返信先のメールアドレスが記載されていなかったので、こちらでお返事させてくださいませ〜。
わざわざメールありがとうございました。
ご指摘の件に関しましては私も認識しておりますが、あれが公式設定なんです。
恐らく開発スタッフの方々に正しい知識がなく、名称のイメージだけが先行してつけられてしまった設定なのでしょう。
正直その設定を知った時から「なんだかなぁ」と思っていることではあるのですが、公式設定ゆえにそのまま掲載しておりました。
実は只今サイトのリニューアルを計画中で、その際にはそのあたりの事もフォロー出来れば…と思っています。
(ただそれがいつになるかは…予定は未定です;)
不快な思いだなんてとんでもありません。
むしろその間違った認識のために不快な思いをされている方だっていらっしゃると思いますし、実際よそのサイト等で問題に挙がる場面を何度か目にしています。
デリケートな問題である分、正しい知識を持ってもらいたいものですよね。
Yさんも風邪など召されませんようお気を付けください。
■2007年12月05日 (Wed)
レイトン教授と不思議な町をサクッと終わらせ悪魔の箱に移りました。
「不思議な〜」の方は、レイトン教授からの挑戦状に後一問解いていないものが残っているのですが、どうやら「悪魔の〜」で手に入るパスワードを利用してのオマケもあるようなので、どうせまた起動するから…と、とりあえず今は放置。
「悪魔の〜」はまだ始めたばかりで序盤も序盤だと思うのですが、レイトンに同行しているちびっ子たちが可愛くって仕方ありません。
特に「助手です」と主張するルークにはかなりやられました。
ナゾの難易度は前作とあんまり変わらないと思いますが、どんな問題でも画面にメモできるようになったのはありがたいです。
続きもののゲームの続編をすぐに遊べると、前作の事を忘れてしまう前なのでストーリーの繋がりも鮮明だし、システムの改善点も良く分かるので良いですね。
本当に前作の続きなので、まだ一作目をプレイしていない方はまずはそちらからとオススメしたいです。
話は変わって見る専門ゲームですが、Xbox360のアサシン クリードがかなり良いです。
指さえ引っかかれば壁でもどこでも登れてしまえて壁を乗り越え屋根を飛ぶ軽快なアクションと自由度の高さは見ているだけでも爽快な気分になります。
登場キャラクタの大多数を占める名前もないNPC(町を歩いている住民等)もきちんと意味を持っていて、彼らや環境と相互作用することによって発生する様々な事象にワクワクしっぱなし。
グラフィックの美しさにも度肝を抜かれました。
これはこのハードでしか実現できなかったろうな〜と思ったら、PS3にも移植予定だとか。
奥深いはずの物語や舞台についてもっと踏み込んで行きたいのですが、何分「見る専門」なので私の見ていない時にゲームが進むともうわかりません。
そもそも12世紀の中近東が舞台のはずなのに何で時々近未来的な施設が出て来るんだとか、そういったゲームの基本設定すら途中途中でプレイしている人間に質問しなければ分からないという状況…。
このゲームの最終的な落とし所についてはアレコレ思いを馳せてはいるものの恐らくエンディングも運が良くなければ見ることができないと思うのですが、だからと言って自分で遊んでみようと言う気にはなりません。
こういうゲームは、上手な人のプレイを映画を見るように楽しむのが好きです。
「不思議な〜」の方は、レイトン教授からの挑戦状に後一問解いていないものが残っているのですが、どうやら「悪魔の〜」で手に入るパスワードを利用してのオマケもあるようなので、どうせまた起動するから…と、とりあえず今は放置。
「悪魔の〜」はまだ始めたばかりで序盤も序盤だと思うのですが、レイトンに同行しているちびっ子たちが可愛くって仕方ありません。
特に「助手です」と主張するルークにはかなりやられました。
ナゾの難易度は前作とあんまり変わらないと思いますが、どんな問題でも画面にメモできるようになったのはありがたいです。
続きもののゲームの続編をすぐに遊べると、前作の事を忘れてしまう前なのでストーリーの繋がりも鮮明だし、システムの改善点も良く分かるので良いですね。
本当に前作の続きなので、まだ一作目をプレイしていない方はまずはそちらからとオススメしたいです。
話は変わって見る専門ゲームですが、Xbox360のアサシン クリードがかなり良いです。
指さえ引っかかれば壁でもどこでも登れてしまえて壁を乗り越え屋根を飛ぶ軽快なアクションと自由度の高さは見ているだけでも爽快な気分になります。
登場キャラクタの大多数を占める名前もないNPC(町を歩いている住民等)もきちんと意味を持っていて、彼らや環境と相互作用することによって発生する様々な事象にワクワクしっぱなし。
グラフィックの美しさにも度肝を抜かれました。
これはこのハードでしか実現できなかったろうな〜と思ったら、PS3にも移植予定だとか。
奥深いはずの物語や舞台についてもっと踏み込んで行きたいのですが、何分「見る専門」なので私の見ていない時にゲームが進むともうわかりません。
そもそも12世紀の中近東が舞台のはずなのに何で時々近未来的な施設が出て来るんだとか、そういったゲームの基本設定すら途中途中でプレイしている人間に質問しなければ分からないという状況…。
このゲームの最終的な落とし所についてはアレコレ思いを馳せてはいるものの恐らくエンディングも運が良くなければ見ることができないと思うのですが、だからと言って自分で遊んでみようと言う気にはなりません。
こういうゲームは、上手な人のプレイを映画を見るように楽しむのが好きです。
■2007年12月04日 (Tue)
話題のWii Fitを私もやってみました。
っていうか、買ってもらっちゃいました。
さようなら、今年のサンタ。
さようなら、「ついでに顔トレも欲しいなぁ。もっとこう、表情豊かな私に」という願いは聞いてくれなかったサンタ。
さすがというかなんというか、ミニゲームもヨガ等の他のトレーニングも面白かったです。
一つ一つのトレーニングは(人それぞれだとは思いますが)めちゃくちゃキツいという事はありませんが、ヨガ、筋トレ、有酸素運動、バランスゲームをそれぞれしっかりやっていくと結構いい汗かけます。
腹筋がないに等しい私は翌日うっすら腹筋(おへそから肋骨の間辺りの部分)が筋肉痛に…。
(腹筋と腕立ては本当に全くできないのですが、やれとWii Fitのトレーナーが言うので頑張りました!)
しっかり自分の体の様子を確認すると、背筋や脇から胸にかけての筋肉もちょっと痛いみたいです。
キッツイ運動を毎日続けるのは精神的にも辛いものがありますが、このくらいなら続けやすそうな気がします。
一人暮らしの方でなければ、やっぱりご家族や同居人の方と一緒にワイワイ楽しんだ方がより続けやすいんじゃないでしょうか。
体重や自分の運動能力の低さを知られちゃうけどね!
我が家では敢えて個人情報にもロックをかけず、誰でもいつでも参照できるようにしてあります。
私の体重は何故か順調に右肩上がりで、ゲームの案内をしてくれるバランスWiiボードのウィーボ君に「いいわけは?」と聞かれる始末。
ちょうど外食してしまってたので、とりあえず「食べすぎ」って答えましたけど…違う…きがするなぁ…。
用意されているゲームの中で…とは言ってもまだ始めたばかりでほとんどのゲームがオープンされていない状態なのですが、今の段階でお気に入りなのはフラフープを回す「フープダンス」とステージ上で踊る「踏み台リズム」です。
Mii対応のゲームなので、家族やお友達など自分のWiiに登録されているMiiもどんどん登場するのですが、「フープダンス」ではフラフープを投げてくれたり、「踏み台リズム」ではみんなで踊ったりできるんですよ〜。
特に「踏み台リズム」が始まる時に全員でウェーブのようにお辞儀をするシーンはすごく気持ちいいです。
ゲーム中の音楽もすごくよくて、決して派手ではないのに華があってノリやすくて、上手に足踏みできるとステージを見ている観客も盛り上がってくれるので、ひとしきり踊った(?)後は「みんなありがとー!」とTV画面に向かって両手を振るのがお約束です(笑)
ただ、中にはマンションにお住まいの方や、ゲームをする部屋が2階以上の方にはちょっとやりづらいゲームもあります。
例えばジョギング。
これは「前の人を追い抜かさないようにゆっくり走る」というルールになってはいるのですが、ゆっくりとはいえやはり走るのです。当然ですが走るのです。
どうしても下の階に音や振動が響いてしまいますし、特に夜間のプレイはオススメできません。
有酸素運動としてはジョギングはかなり有効だと思いますし、これができないのはちょっと残念ですが…ご近所に迷惑はかけられません。
リアルなジョギングやジムでの運動等、Wii Fit外で行った運動の記録も付けられるようになっているので、Wii Fitでできない運動はリアルでやってやる!という方はそちらを活用すると良いかもしれませんね。
またWiiチャンネルに登録しておけばゲームを起動しなくても(=ディスクを入れなくても)日々の体重とバランスチェックの結果を簡単に保存する事ができるようなので、運動はしない日はそっちを使うとゲームを起動する手間もかからなくて良いかもです。
私も一応Wiiチャンネルには登録しました。
Wiiのメニューにダウンロードしたゲームではなくチャンネルが増えると、何だか嬉しいです。
こう、「Wii使ってるなー!」と思い込めて(笑)
私は体重は身長に対して平均よりも大分軽い方だと思うのですが、残念ながら全くと言っていいほど筋肉がないのでつまりそれは全部しbくぁwせdrftgyふじこlp;
なので、体重はそのままに適度に筋肉が付けばいいなぁと、まずは1ヶ月を目標に続けてみようかと思います。
一日目の全工程が終了した後、「これは…いずれただの置物になりそうだな…」と思いながら床に就いたのは秘密です。(でもまだ一応続いています)
実際に遊んでみて感じたのは、Wii Fitを続けたからと言って劇的に体重が減ったり筋力が付いたり姿勢が良くなったりするものではないんだろうなぁという事です。
Wii Fitはただのキッカケで、日々体を動かす習慣をつけたり姿勢や自分の筋肉・重心を意識するクセをつけることで、自分自身で自分の体の問題を解決して、結果としてスリムになったり、筋力が付いたり、美しい立ち姿になったりするんだと思います。
特に体の歪みなんてものはストレッチや運動をしたり、カイロや整体で整えてもらっても生活習慣が変わらなければまたすぐに歪んでしまうものですし、少しずつ意識する事で少しずつ修正していければ、結果オーライですよね。
あ、それから最後に…。
このバランスWiiボード、当然ながら結構な重量がありますので、ショップからご自宅までの距離のある方は会員カードのポイントなどのこだわりがなければAmazonなどで注文される事をオススメします。
ボードを下げて帰宅するのは、それだけでちょっとしたトレーニングになっちゃいますよ(笑)
っていうか、買ってもらっちゃいました。
さようなら、今年のサンタ。
さようなら、「ついでに顔トレも欲しいなぁ。もっとこう、表情豊かな私に」という願いは聞いてくれなかったサンタ。
さすがというかなんというか、ミニゲームもヨガ等の他のトレーニングも面白かったです。
一つ一つのトレーニングは(人それぞれだとは思いますが)めちゃくちゃキツいという事はありませんが、ヨガ、筋トレ、有酸素運動、バランスゲームをそれぞれしっかりやっていくと結構いい汗かけます。
腹筋がないに等しい私は翌日うっすら腹筋(おへそから肋骨の間辺りの部分)が筋肉痛に…。
(腹筋と腕立ては本当に全くできないのですが、やれとWii Fitのトレーナーが言うので頑張りました!)
しっかり自分の体の様子を確認すると、背筋や脇から胸にかけての筋肉もちょっと痛いみたいです。
キッツイ運動を毎日続けるのは精神的にも辛いものがありますが、このくらいなら続けやすそうな気がします。
一人暮らしの方でなければ、やっぱりご家族や同居人の方と一緒にワイワイ楽しんだ方がより続けやすいんじゃないでしょうか。
体重や自分の運動能力の低さを知られちゃうけどね!
我が家では敢えて個人情報にもロックをかけず、誰でもいつでも参照できるようにしてあります。
私の体重は何故か順調に右肩上がりで、ゲームの案内をしてくれるバランスWiiボードのウィーボ君に「いいわけは?」と聞かれる始末。
ちょうど外食してしまってたので、とりあえず「食べすぎ」って答えましたけど…違う…きがするなぁ…。
用意されているゲームの中で…とは言ってもまだ始めたばかりでほとんどのゲームがオープンされていない状態なのですが、今の段階でお気に入りなのはフラフープを回す「フープダンス」とステージ上で踊る「踏み台リズム」です。
Mii対応のゲームなので、家族やお友達など自分のWiiに登録されているMiiもどんどん登場するのですが、「フープダンス」ではフラフープを投げてくれたり、「踏み台リズム」ではみんなで踊ったりできるんですよ〜。
特に「踏み台リズム」が始まる時に全員でウェーブのようにお辞儀をするシーンはすごく気持ちいいです。
ゲーム中の音楽もすごくよくて、決して派手ではないのに華があってノリやすくて、上手に足踏みできるとステージを見ている観客も盛り上がってくれるので、ひとしきり踊った(?)後は「みんなありがとー!」とTV画面に向かって両手を振るのがお約束です(笑)
ただ、中にはマンションにお住まいの方や、ゲームをする部屋が2階以上の方にはちょっとやりづらいゲームもあります。
例えばジョギング。
これは「前の人を追い抜かさないようにゆっくり走る」というルールになってはいるのですが、ゆっくりとはいえやはり走るのです。当然ですが走るのです。
どうしても下の階に音や振動が響いてしまいますし、特に夜間のプレイはオススメできません。
有酸素運動としてはジョギングはかなり有効だと思いますし、これができないのはちょっと残念ですが…ご近所に迷惑はかけられません。
リアルなジョギングやジムでの運動等、Wii Fit外で行った運動の記録も付けられるようになっているので、Wii Fitでできない運動はリアルでやってやる!という方はそちらを活用すると良いかもしれませんね。
またWiiチャンネルに登録しておけばゲームを起動しなくても(=ディスクを入れなくても)日々の体重とバランスチェックの結果を簡単に保存する事ができるようなので、運動はしない日はそっちを使うとゲームを起動する手間もかからなくて良いかもです。
私も一応Wiiチャンネルには登録しました。
Wiiのメニューにダウンロードしたゲームではなくチャンネルが増えると、何だか嬉しいです。
こう、「Wii使ってるなー!」と思い込めて(笑)
私は体重は身長に対して平均よりも大分軽い方だと思うのですが、残念ながら全くと言っていいほど筋肉がないのでつまりそれは全部しbくぁwせdrftgyふじこlp;
なので、体重はそのままに適度に筋肉が付けばいいなぁと、まずは1ヶ月を目標に続けてみようかと思います。
一日目の全工程が終了した後、「これは…いずれただの置物になりそうだな…」と思いながら床に就いたのは秘密です。(でもまだ一応続いています)
実際に遊んでみて感じたのは、Wii Fitを続けたからと言って劇的に体重が減ったり筋力が付いたり姿勢が良くなったりするものではないんだろうなぁという事です。
Wii Fitはただのキッカケで、日々体を動かす習慣をつけたり姿勢や自分の筋肉・重心を意識するクセをつけることで、自分自身で自分の体の問題を解決して、結果としてスリムになったり、筋力が付いたり、美しい立ち姿になったりするんだと思います。
特に体の歪みなんてものはストレッチや運動をしたり、カイロや整体で整えてもらっても生活習慣が変わらなければまたすぐに歪んでしまうものですし、少しずつ意識する事で少しずつ修正していければ、結果オーライですよね。
あ、それから最後に…。
このバランスWiiボード、当然ながら結構な重量がありますので、ショップからご自宅までの距離のある方は会員カードのポイントなどのこだわりがなければAmazonなどで注文される事をオススメします。
ボードを下げて帰宅するのは、それだけでちょっとしたトレーニングになっちゃいますよ(笑)
■2007年11月30日 (Fri)
書きたい事が色々あったのに、時の流れのなんと早いことでしょう。
レイトン教授と悪魔の箱発売記念にレイトン教授と不思議な町を始めました。
というか、電車の社内広告で「悪魔の〜」が発売される事を知って、前から興味のあったゲームなので発売までに「不思議な〜」を終わらせておこうとゲームショップに行ったら実はその日が発売日でした。
普段全くゲームの情報に触れず、手元にあるゲームで満足してしまっているのでこういう事になりがちです。
結局レイトン教授は一作目、二作目とも購入しました。
「悪魔の〜」の早期購入者特典はルークの方でした。教授のが欲しかったよ。
「悪魔の〜」はひとまず置いておいて、まずは一作目「不思議の町」の方をプレイ中です。
遊んでいるゲームが偏っているせいか、今までDSのゲームでムービーを見たことがなかったので途中途中で挿入されるアニメーションにドキドキです。
「す、すごいよ!アニメが!アニメが動いてるよ!」と大騒ぎして、「ただのムービーでしょ」とたしなめられました。
相変わらず携帯ゲームは移動中のプレイが基本なのでゆっくりペースではありますが、出てくる問題も今の所割りとサクサククリアできています。
適度に頭を使わせてくれるのが気持ちいいですね。
只今夜の町を徘徊中。
町の人たちに自分の都合も考えず謎かけを持ち出されると時々戸惑って見せるくせに、自分は人からの頼まれごとの最中でも積極的に寄り道するレイトン教授が素敵です。
特定の謎(パズル問題)を解くともらえるアイテムを集めてのミニゲームも複数用意されていて、本編以外のところでも楽しめるようになっています。
…が、当然アイテムを集めるためには本編を進めて行く必要があるわけで…。
早くそちらも攻略したくて、しょっちゅうどのくらいアイテムが集まっているのか確認してしまいます。
そしてそういったアイテムを集めるためには、ストーリー攻略上解く必要のない謎にも挑まなければならず、その中にはストーリーを進めると出現しなくなってしまうものも少なからず存在します。
そこまでなら「こんな仕様は糞」と言って終了なのですが、「不思議の町」ではストーリーの区切りで取り逃してしまった謎がゲーム内のある場所に集められ、いつでもチャレンジできる仕様になっているのですごく助かります。
私のような目の前にあるものは全部潰してから出ないと先に進みたくないタイプのゲーマーとしては、ストーリーの区切りで取り逃した謎が存在した事に若干のダメージを受けた後、その後まず真っ先にその場所に駆けつけて取り逃した分を一掃しなければ気がすまないのでありました。
そういえば、Wiiでみんなのニンテンドーチャンネルの提供が始まりましたね。
自宅にいながらにして新作ゲームのムービーや体験版に触れることができてそれを他のユーザに推薦する事もできるなんて、これはユーザにとっても企業にとっても嬉しい機能ですね。
ビッグタイトルに押し流されがちな小粒でもピリリなゲームにスポットライトが当たると嬉しいです。
実際にプレイしたユーザからの評価や感想は、雑誌や店頭のランキングよりよっぽど信用できるのではないでしょうか(笑)
子供が群がる店頭のDS STATIONにはちょっと近寄りがたい「大きいおともだち」である私も活用したいところ!
とはいえSTATIONはSTATIONで、「すれ違い通信」の中継を利用しに近くをウロウロすることはあると思います。
あ、そういえば最近投票チャンネルやってないなぁ。
レイトン教授と悪魔の箱発売記念にレイトン教授と不思議な町を始めました。
というか、電車の社内広告で「悪魔の〜」が発売される事を知って、前から興味のあったゲームなので発売までに「不思議な〜」を終わらせておこうとゲームショップに行ったら実はその日が発売日でした。
普段全くゲームの情報に触れず、手元にあるゲームで満足してしまっているのでこういう事になりがちです。
結局レイトン教授は一作目、二作目とも購入しました。
「悪魔の〜」の早期購入者特典はルークの方でした。教授のが欲しかったよ。
「悪魔の〜」はひとまず置いておいて、まずは一作目「不思議の町」の方をプレイ中です。
遊んでいるゲームが偏っているせいか、今までDSのゲームでムービーを見たことがなかったので途中途中で挿入されるアニメーションにドキドキです。
「す、すごいよ!アニメが!アニメが動いてるよ!」と大騒ぎして、「ただのムービーでしょ」とたしなめられました。
相変わらず携帯ゲームは移動中のプレイが基本なのでゆっくりペースではありますが、出てくる問題も今の所割りとサクサククリアできています。
適度に頭を使わせてくれるのが気持ちいいですね。
只今夜の町を徘徊中。
町の人たちに自分の都合も考えず謎かけを持ち出されると時々戸惑って見せるくせに、自分は人からの頼まれごとの最中でも積極的に寄り道するレイトン教授が素敵です。
特定の謎(パズル問題)を解くともらえるアイテムを集めてのミニゲームも複数用意されていて、本編以外のところでも楽しめるようになっています。
…が、当然アイテムを集めるためには本編を進めて行く必要があるわけで…。
早くそちらも攻略したくて、しょっちゅうどのくらいアイテムが集まっているのか確認してしまいます。
そしてそういったアイテムを集めるためには、ストーリー攻略上解く必要のない謎にも挑まなければならず、その中にはストーリーを進めると出現しなくなってしまうものも少なからず存在します。
そこまでなら「こんな仕様は糞」と言って終了なのですが、「不思議の町」ではストーリーの区切りで取り逃してしまった謎がゲーム内のある場所に集められ、いつでもチャレンジできる仕様になっているのですごく助かります。
私のような目の前にあるものは全部潰してから出ないと先に進みたくないタイプのゲーマーとしては、ストーリーの区切りで取り逃した謎が存在した事に若干のダメージを受けた後、その後まず真っ先にその場所に駆けつけて取り逃した分を一掃しなければ気がすまないのでありました。
そういえば、Wiiでみんなのニンテンドーチャンネルの提供が始まりましたね。
自宅にいながらにして新作ゲームのムービーや体験版に触れることができてそれを他のユーザに推薦する事もできるなんて、これはユーザにとっても企業にとっても嬉しい機能ですね。
ビッグタイトルに押し流されがちな小粒でもピリリなゲームにスポットライトが当たると嬉しいです。
実際にプレイしたユーザからの評価や感想は、雑誌や店頭のランキングよりよっぽど信用できるのではないでしょうか(笑)
子供が群がる店頭のDS STATIONにはちょっと近寄りがたい「大きいおともだち」である私も活用したいところ!
とはいえSTATIONはSTATIONで、「すれ違い通信」の中継を利用しに近くをウロウロすることはあると思います。
あ、そういえば最近投票チャンネルやってないなぁ。
■2007年10月22日 (Mon)
へったくそのクセに止められない。
へったくそのクセに大好きだ。
シムシティシリーズの最新作、シムシティDSを(今頃)入手致しましたッ!
リセットし続けること3日、上手な人にアドバイスを仰ぎつつようやく街も軌道に乗ってきたかな?というところです。
自力では人口7000人の壁が越えられなかったのに、アドバイスを頂いたら人口10000人を軽く突破してしまい軽く凹みました。
シムシティシリーズがDSで登場するのはこれが初めてですが、タッチペンを利用した操作は非常に快適で、まるで以前からタッチペンで遊んでいたかのような感覚になります。
たまにこのように感じるゲームがありますよね。
こういうゲームに出会えあるとすごく嬉しくなります。
携帯ゲーム機用ソフトという事もあってか、水道管等の地下マップ、条例などが廃止されていて、かなりシンプルな作りになっています。
毎シリーズ惨状を晒す私に言われても何の説得力もないと思いますが、初心者の方でも入りやすいのではないでしょうか。
玄人さんがそれを物足りなく感じるかどうかは、毎シリーズ惨状を晒す私にはわかりません…。
今回はアドバイザーキャラシステムが採用されていて、ゲームスタート時に5人のアドバイザーから1人を選んでプレイすることができます。
5人はそれぞれ得意分野が違い、デフォルトでは初心者向けのアドバイザーが登場するのですが、彼の名前がマキシスと言います。
昔からプレイしているファンとしては、何だか懐かしい気分になりますね。
(現在はEAに買収されていますが、シムシティは10年前までMaxisという会社が作っていました)
そして実はこっちが今回のメイン。
同じくEAのWii用ゲーム、ぼくとシムのまちも始めました。
相変わらず家庭用ゲーム機は就寝前の30分〜1時間でチマチマ進めるスタイルです。
「ぼくとシムのまち」はフルーツや花や石、魚やビリヤードの玉、人の感情など色々な「エッセンス」から色々なもんを作り出す力を持った主人公(プレイヤー)が、その力を使って家や家具とデザインして作り出し、寂れた町を再び活気付けていくというストーリー。
「エッセンス」っていうのは、要はテクスチャの材料です。
釣りや発掘をしたり、気を揺らしてみたりしてエッセンスを集めたり、町の人たちをおしゃべりをしたり、彼らからの依頼で家や家具を作ったり、牧場物語やどうぶつの森シリーズがお好きな方なら楽しめそうなゲームだと思います。
ゲームスタート時に主人公のキャラクタメイキングを行うのですが、各パーツかなりたくさんのデザインが用意されているので、十人十色の「自分」を作る事ができます。
ゲーム中に主人公の外見を変更する事もできるので、安心して冒険できちゃいます。
家具のデザインにはレシピが用意されていて基本的にその通りに素材を配置して「エッセンス」でテクスチャを決めるだけで完成するのでとっても簡単。
レシピと同じ形になっていればOKなので、慣れてきたらレシピでは大きな板一枚でできている部分を4分の1サイズの板4枚を組み合わせて格子模様にしたりといったアレンジもできるようになってくるので、自分だけの家具をいくらでも作る事ができます。
家にはレシピはありませんが、最低限求められている条件さえクリアしていれば、レゴのように好きなようにパーツを組み合わせて自分なりのデザインの家を作る事ができるので、あれこれ組み合わせてみる楽しみがあります。
最初はアイテムの微妙な配置や操作方法が難しいな〜と思いもしたのですが、慣れてしまえばもうデザインすることが楽しくて楽しくて!
町の住人たちの家の家具もすごく参考になって、素敵な家具を見かけると自分でも作ってみたくてしかたありません。
ただ非常に残念な事に…。
町の人たちとの会話の前に「2人で会話している」モーションが入るのですが、それが結構長い上に飛ばせません。
飛ばせるには飛ばせるのですが、その後の会話までもふっとばされます。
そのモーションで流れをぶった切られてしまって、サクサクプレイしている気分にはとてもなれません。
(キャラクタにカーソルをあわせるのも微妙…)
そして一番痛いのは、会話内容に改行が一切入らず、禁則処理もされていないということです。
また会話ウィンドウの中に入りきらない分は当然スクロールされるわけですが、
今日はい
(ボタンを押して次ページを表示)
い天気ね
みたいな表示のされ方になってしまいます。
これは読みづらくて仕方がない。
正直会話がストレスです。
あんまりお話したくありません。
家具だけ作って暮らして行きたい…。
おかげさまで基本的に仕事の依頼を受ける時と納品する時のみ人と話をするという非常に孤独な職人と化しています。
デフォルメされたキャラクタは日本人受けを狙ってという話も聞きますが、こういう部分にも気を使って欲しかったなぁ。
でも、面白いゲームなんですよ。
へったくそのクセに大好きだ。
シムシティシリーズの最新作、シムシティDSを(今頃)入手致しましたッ!
リセットし続けること3日、上手な人にアドバイスを仰ぎつつようやく街も軌道に乗ってきたかな?というところです。
自力では人口7000人の壁が越えられなかったのに、アドバイスを頂いたら人口10000人を軽く突破してしまい軽く凹みました。
シムシティシリーズがDSで登場するのはこれが初めてですが、タッチペンを利用した操作は非常に快適で、まるで以前からタッチペンで遊んでいたかのような感覚になります。
たまにこのように感じるゲームがありますよね。
こういうゲームに出会えあるとすごく嬉しくなります。
携帯ゲーム機用ソフトという事もあってか、水道管等の地下マップ、条例などが廃止されていて、かなりシンプルな作りになっています。
毎シリーズ惨状を晒す私に言われても何の説得力もないと思いますが、初心者の方でも入りやすいのではないでしょうか。
玄人さんがそれを物足りなく感じるかどうかは、毎シリーズ惨状を晒す私にはわかりません…。
今回はアドバイザーキャラシステムが採用されていて、ゲームスタート時に5人のアドバイザーから1人を選んでプレイすることができます。
5人はそれぞれ得意分野が違い、デフォルトでは初心者向けのアドバイザーが登場するのですが、彼の名前がマキシスと言います。
昔からプレイしているファンとしては、何だか懐かしい気分になりますね。
(現在はEAに買収されていますが、シムシティは10年前までMaxisという会社が作っていました)
そして実はこっちが今回のメイン。
同じくEAのWii用ゲーム、ぼくとシムのまちも始めました。
相変わらず家庭用ゲーム機は就寝前の30分〜1時間でチマチマ進めるスタイルです。
「ぼくとシムのまち」はフルーツや花や石、魚やビリヤードの玉、人の感情など色々な「エッセンス」から色々なもんを作り出す力を持った主人公(プレイヤー)が、その力を使って家や家具とデザインして作り出し、寂れた町を再び活気付けていくというストーリー。
「エッセンス」っていうのは、要はテクスチャの材料です。
釣りや発掘をしたり、気を揺らしてみたりしてエッセンスを集めたり、町の人たちをおしゃべりをしたり、彼らからの依頼で家や家具を作ったり、牧場物語やどうぶつの森シリーズがお好きな方なら楽しめそうなゲームだと思います。
ゲームスタート時に主人公のキャラクタメイキングを行うのですが、各パーツかなりたくさんのデザインが用意されているので、十人十色の「自分」を作る事ができます。
ゲーム中に主人公の外見を変更する事もできるので、安心して冒険できちゃいます。
家具のデザインにはレシピが用意されていて基本的にその通りに素材を配置して「エッセンス」でテクスチャを決めるだけで完成するのでとっても簡単。
レシピと同じ形になっていればOKなので、慣れてきたらレシピでは大きな板一枚でできている部分を4分の1サイズの板4枚を組み合わせて格子模様にしたりといったアレンジもできるようになってくるので、自分だけの家具をいくらでも作る事ができます。
家にはレシピはありませんが、最低限求められている条件さえクリアしていれば、レゴのように好きなようにパーツを組み合わせて自分なりのデザインの家を作る事ができるので、あれこれ組み合わせてみる楽しみがあります。
最初はアイテムの微妙な配置や操作方法が難しいな〜と思いもしたのですが、慣れてしまえばもうデザインすることが楽しくて楽しくて!
町の住人たちの家の家具もすごく参考になって、素敵な家具を見かけると自分でも作ってみたくてしかたありません。
ただ非常に残念な事に…。
町の人たちとの会話の前に「2人で会話している」モーションが入るのですが、それが結構長い上に飛ばせません。
飛ばせるには飛ばせるのですが、その後の会話までもふっとばされます。
そのモーションで流れをぶった切られてしまって、サクサクプレイしている気分にはとてもなれません。
(キャラクタにカーソルをあわせるのも微妙…)
そして一番痛いのは、会話内容に改行が一切入らず、禁則処理もされていないということです。
また会話ウィンドウの中に入りきらない分は当然スクロールされるわけですが、
今日はい
(ボタンを押して次ページを表示)
い天気ね
みたいな表示のされ方になってしまいます。
これは読みづらくて仕方がない。
正直会話がストレスです。
あんまりお話したくありません。
家具だけ作って暮らして行きたい…。
おかげさまで基本的に仕事の依頼を受ける時と納品する時のみ人と話をするという非常に孤独な職人と化しています。
デフォルメされたキャラクタは日本人受けを狙ってという話も聞きますが、こういう部分にも気を使って欲しかったなぁ。
でも、面白いゲームなんですよ。

